調整無しで直ぐ、使えます!
1970年の大卒初任給39,900円、P80は定価8万円ですから
今だと43万円程度のスペックと想定されます。
年代の割には、打痕等ほとんどなく、かなりの美品だと思います。
トップに黒い縦筋が見えますが、木目で割れではありません。
指板、フレットは殆ど凹みがありません。ネックは、ほぼ真っ直ぐで、ぺグは独立式に交換されています。
ビンテージによくあるリペア費用が嵩む要因は、ないかもしれません。
割れが表・裏に散見されますが、パッチをあてプロのリペアがされているので、大切に扱われてきたギターです。
ケースは、内部は比較的キレイですが、外側は破れ、錆があり保管には使えますが、持ち運びには難ありです。
艶消しの様な塗装で、音は柔らかいながら、芯があり分離がよく、哀愁のある美音です。
弦高、12フレット1弦、約3.25mm,6弦4.00mmです。
弦長660mmですが、それ程弾にくさは感じません。
ノークレーム、ノーリターンでお願いします。
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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オススメ度 4.4点
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