愛媛県の菊間瓦「菊銀製瓦」の帯留め令和4年度21世紀えひめの伝統工芸大賞「あいテレビ社長賞」受賞のHAREGI(ハレギ)シリーズ。
菊銀製瓦は、明治12年に創業した伝統ある菊間瓦の製造元です。
四代目・陽一郎の娘で鬼師の黒瀬晴香が伝承の技を進化させ、様々な造形物を生み出しています。
鬼師の伝統工芸の技術を惜しみなく注ぎ、和服に取り入れられるよう、着物のあいテレビ社長賞帯留めを製作しました。小さな飾り瓦を小さな美術品として気軽に着用していただくことで、和服を楽しむ心を確かな技術と共にお届けしたいという想いをのせています。
和の文化と技術を、晴れやかな気持ちで心豊かに楽しむことの出来るアクセサリーとして。意味を持たせた和のテイストを本物の技術で表現していることにより、親しみやすいコンセプトで日本の文化を楽しんでいただける一品を表現しています。独特ないぶし銀の輝きや赤焼きの色が着物や感性を引き立てます。
品名:帯留め いぶし 風車
品番:kikugin-510
size(約):W50mm×D10mm×H50mm / 帯留め金具 W6mm×H10mm
推奨帯サイズ:三分紐
製造:菊間瓦
※一つ一つ手作りで製作をしているため、同じ商品でもデザインや寸法の違いがございます。
※無料ラッピングを承ります。
注意事項:お客様のモニターー環境によって、実際の商品と色合いが異なる場合がございます。

















オススメ度 3.4点
現在、14件のレビューが投稿されています。