フクビ 遮熱エアテックス 1,000×50m×0.35 SHATX01(2入1ケース)フクビ 遮熱エアテックス 1,000×50m×0.35 SHATX01(2入1ケース)・長さ(m): 50 ・寸法(幅W×厚さ)(mm): 1000×0.35 ・収縮率(%): (熱)1.0以下 ・引張強度(N/50mm): (縦・横方向)200以上 ・耐久性: (防水性)水圧20kPa以上、強度残存率(横・縦方向)50%以上 ・防水性: 水圧20kPa以上 ・発火性: 発火しない ・つづり針強度(N): (縦・横方向)40以上 ・特長:
従来の透湿・防水シートに遮熱機能を付加。夏季の室内への熱の侵入を大幅にカットします。
優れた「遮熱性」。均一なアルミ層を設けることで、高い赤外線反射率を保持。
優れた「防水性」。多層構造であるため、強度がUP。施工中のタッカー穴に対する止水性が向上。
優れた「耐久性」。特殊保護層により、遮熱機能において高い耐久性を保持。
・仕様: (透湿抵抗)0.13m2 ・s・Pa/μg以下、(結露防止性)結露はみとめられなかった
・注意:
※遮熱エアテックスは壁用です。
※製品に継ぎ目がある場合がございますが機能上問題ございません。
※遮熱エアテックスは屋根防水紙には使用しないでください。(屋根防水には姉妹品の「遮熱ルーフエアテックス」をご使用ください。)
※フクビ遮熱・透湿・防水シート施工説明書ならびに日本窯業外装材協会発行の技術資料に従って施工してください。
※直射日光の当たる場所に放置しないでください。 ※遮熱エアテックス施工後は60日以内に外装材施工を終了してください。
※透湿防水シートのみとして使用し、外装材とシートの間に必ず通気層を設けてください。
※現場にて小巻作業を行う場合は、直接地面・道路等に広げずに、シート巻芯にシャフト等を通して巻き戻してください。
(小巻時にシートが引きずられると、シート表面に穴が空く恐れがあります。)
※柱や土台など構造材に防蟻・防腐剤を使用する場合は、遮熱エアテックスの施工前に行い、完全に乾燥してからシートを施工してください。
※防蟻・防腐処理した通気胴縁は使用しないでください。
※火及び高熱によって溶けたり燃えたりすることがありますので、火や高熱物を近づけないでください。
※遮熱エアテックスをサッシ廻りに施工する際、フクビ『ハイブリッド防水テープ』あるいは『アクリル防水テープ』を使用して下さい。ブチル系の防水テープは剥がれる危険性があるため、使用しないで下さい。
※シート表面に防水テープを一旦貼ったら剥がさないでください。
※シート単体で防水を保証するものではありません。施工後に降雨が予想される場合は濡れないよう養生をお願い致します。
※置かれた環境によって幾らか影響されますが、本品の保証期限は製造から1年間です。お客様での保管期間は最長6ヶ月とし、6ヶ月以内にご使用ください。
※当社製品の裏面に直接ウレタン吹き付けをしないでください。(2入1ケース)バラでの販売も行っております。

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