モダニズム建築の巨匠といわれ、近代建築の三大巨匠として位置づけられる "ル・コルビュジエ"
コルビュジエ本人が同パターンのレザージャケットを着用していた事から、コルビジェジャケットと呼ばれています。
本来は国営企業等のワークウェアとして当時支給されていた、フレンチらしい大きな丸襟を有した、ダブルブレスト仕様の1着。
こちらの個体はレザーはブラック。
おそらく50sあたりのものだと思われます。
フランスの電力会社のEDFの記載があります。
レザーの状態も良く、傷や破れ等は見られません。
少し大きめのサイズですが、大きめに着てもかっこいいアイテムだと思います。
サイズ
肩幅52
着丈84
身幅60
袖丈66
素人採寸ですので、ご了承下さい。
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
|---|---|
| 商品のサイズ | L |




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