大正期 デルビル磁石式卓上電話機 東京 沖電気株式会社製造 希少品 アンテック コレクション オブジェ 5D0626
デルビル磁石式卓上電話機が日本で初めて使われたのは明治30年(1897年)ですが、こちらはその後期型といわれるもので、大正5年に登場しました。台座や天板が木製。躯体は金属製ですが、調度品としてはとてもお洒落な印象。家庭の電話がまだ特別な存在だった時代の品ものです。
製作(製造)年 1924 大正13年
サイズ約
幅25㎝、奥行き12.5㎝、高さ33㎝(受話器含む)
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
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